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2019年度 国土交通省認定 宅建取引士実務講習 富山・金沢開催

2019年度   国土交通省認定  国家資格 宅地建物取引士 実務講習 講義
日建学院 富山校 1/16(水)1/23(水)・2/2(土)2/3(日) 金沢校 1/28(月)1/29(火)

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 宅地建物取引士試験の合格者が都道府県知事の資格登録を受けるためには,宅地建物の取引に関して2年以上の実務経験が必要です。2年以上の実務経験を有しない方については,「宅建実務講習(登録実務講習。以下,「本講習」という)を修了することにより,2年以上の実務経験を有する者と同等以上の能力を有する者として,宅地建物取引士資格登録を受けることができる。」との旨が規定されています。つまり,宅建業の実務経験のない方が,取引士登録を受けるには,本講習を受講し,修了することが必須なのです。
※実務経験の算定方法等詳細につきましては,各都道府県の担当窓口にてご確認下さい。

合格から宅地建物取引士証交付まで

 

受講資格

 本講習は,宅建試験合格者だけを対象とするものです。受講申込みの際には,本試験の合格証書に記載されている合格年度・受験した都道府県名・合格証書番号を受講申込書に必ず記入したうえで,合格証書のコピーを同封してください。
合格証書のコピーは申込みに必須です。お送りいただけない方は修了試験を受験することができませんので,ご注意ください。合格証書を紛失された方は,財団法人不動産適正取引推進機構のホームページをご覧ください。

講習及び修了試験の内容

本講習は、38時間分の「1)通信講座(自宅学習)」と、2日間の「2)スクーリング(演習)」(会場で行う演習)によって行われます。修了試験は、自宅学習の内容から出題される「修了試験・択一式」と、スクーリングの内容から出題される「修了試験・記述式」からなり、いずれも8割以上の得点で修了となります。なお、修了試験は、第2日目の演習終了後に行いますが、スクーリングの全演習に出席していないと受験することができません。スクーリング(演習)における遅刻、早退は一切認められません。

1)通信講座 テキスト、DVD、自宅学習用問題を使用して、自宅学習を行ってください。なお、自宅学習用問題は自宅学習の進捗度を自己診断するもので、提出義務はありません。ただし、「修了試験・択一式」は自宅学習の範囲から出題されますので、自宅学習用問題は特にしっかり学習しておいてください。〔通信講座期間〕お申込後12月13日より順次送付しますので、上記の期間にかかわらず学習を進めてください。
2)スクーリング(演習) 会場にて、2日間の演習を実施します。
〔スクーリング実施時間(第1日目、第2日目共通)〕
日建学院各校: 午前8:50~午後5:30その他会場:午前9:20~午後6:00※スクーリング第2日目には「修了試験」の受験時間を含みます。
3)修了試験 修了試験は、90分の制限時間内で、4肢択一式20問の「択一式」と記述式20問の「記述式」を同時に実施します。ただし、スクーリングの全演習に出席していないと受験することができません。試験中は、筆記用具のほか、下記の教材を持ち込むことができます。a テキスト「不動産実務総論」(自宅に発送される教材です)
b 演習用ワークブック(スクーリング初日に配布する教材です)※上記の持ち込み可能な教材への書き込みは差し支えありませんが、他の教材のページの貼り込みや挟み込み等は禁止いたします。※上記a、b以外の教材は一切持ち込むことができません。

 

盛和塾石川 市民フォーラムのお手伝いに行ってきました。

2016年8月24日水曜日に石川県立音楽堂 コンサートホールにて「心を磨き、素晴らしい人生を」盛和塾石川 市民フォーラムが開催され 塾長のとても素晴らしい講演会のお手伝い・懇親会に参加する事が出来ました。本当に素晴らしい大盛会でした。

定期券サイズ (9)
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2014年度 国土交通省認定 宅建実務講習 富山・金沢校開催

2014年度 国土交通省認定 宅地建物取引主任者実務講習
日建学院 富山校  1/22(水)・1/29(水)・ 日建学院 金沢校  4/5(土)・4/12(土)

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  宅地建物取引主任者試験の合格者が都道府県知事の資格登録を受けるためには,宅地建物の取引に関して2年以上の実務経験が必要です。2年以上の実務経験を有しない方については,「宅建実務講習(登録実務講習。以下,「本講習」という)を修了することにより,2年以上の実務経験を有する者と同等以上の能力を有する者として,宅地建物取引主任者資格登録を受けることができる。」との旨が規定されています。つまり,宅建業の実務経験のない方が,主任者登録を受けるには,本講習を受講し,修了することが必須なのです。
※実務経験の算定方法等詳細につきましては,各都道府県の担当窓口にてご確認下さい。

合格から宅地建物取引主任者証交付まで

受講資格

 本講習は,宅建試験合格者だけを対象とするものです。受講申込みの際には,本試験の合格証書に記載されている合格年度・受験した都道府県名・合格証書番号を受講申込書に必ず記入したうえで,合格証書のコピーを同封してください。
合格証書のコピーは申込みに必須です。お送りいただけない方は修了試験を受験することができませんので,ご注意ください。合格証書を紛失された方は,財団法人不動産適正取引推進機構のホームページをご覧ください。

  講習及び修了試験の内容

    本講習は、38時間分の「1)通信講座(自宅学習)」と、2日間の「2)スクーリング(演習)」(会場で行う演習)によって行われます。修了試験は、自宅学習の内容から出題される「修了試験・択一式」と、スクーリングの内容から出題される「修了試験・記述式」からなり、いずれも8割以上の得点で修了となります。なお、修了試験は、第2日目の演習終了後に行いますが、スクーリングの全演習に出席していないと受験することができません。スクーリング(演習)における遅刻、早退は一切認められません。

1)通信講座 お申込後12月13日より順次送付しますので、上記の期間にかかわらず学習を進めてください。
2) スクリーニング              会場にて、2日間の演習を実施します。
〔スクーリング実施時間(第1日目、第2日目共通)〕
日建学院各校: 午前8:50~午後5:30  その他会場: 午前9:20~午後6:00※スクーリング第2日目には「修了試験」の受験時間を含みます。
3)修了試験 修了試験は、90分の制限時間内で、4肢択一式20問の「択一式」と記述式20問の「記述式」を同時に実施します。ただし、スクーリングの全演習に出席していないと受験することができません。
試験中は、筆記用具のほか、下記の教材を持ち込むことができます。a テキスト「不動産実務総論」(自宅に発送される教材です)
b 演習用ワークブック(スクーリング初日に配布する教材です)※上記の持ち込み可能な教材への書き込みは差し支えありませんが、他の教材のページの貼り込みや挟み込み等は禁止いたします。
※上記a、b以外の教材は一切持ち込むことができません。

 

『森林再生と平成検地』シンポジウム

『森林再生と平成検地』シンポジウム+「地域建設業に関わる意見交換会」

日時 平成22年5月17日(月)13時30分から16時
主催 日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)
共催 建設トップランナー倶楽部、全国青年会議所建設部会、建築技術支援協会

 

場所 日本建築学会 建築会館ホール
会費 無料 定員300名の所 350名を超える立ち見になりました。

趣旨:森林再生のためには、林地の集約が必要であるが、地籍調査は4割しか進んでおらず困難な状況である。林地境界を知る人が高齢化するなかで、境界確認の実施が急がれる。国家事業「平成検地」として、森林の境界確認、森林状況の実態把握、全国土デジタル情報基盤の整備を早急に講じることを提案する。国土調査法が今年4月に改正され、国土調査の民間法人への実施の委託が可能になり、建設業の雇用対策としても有効である。一つの方法として、林建共働で境界確認と集約化を進めることも考えられる。本シンポジウムでは「森林再生と平成検地」について考える。

プログラム案
開会挨拶    中村英夫 JAPIC副会長、東京都市大学学長       13:30
趣旨説明 大石久和 JAPIC国土委員長 東京大学特任教授                 13:35

来賓挨拶
パネルディスカッション「森林再生と平成検地」を考える      13:50
コーディネータ   米田雅子 慶應義塾大学理工学部教授
パネリスト     島田泰助 林野庁長官
原田保夫 国交省土地・水資源局長
清水英範 東京大学社会基盤学専攻教授
建設トップランナー倶楽部
1)森林・林業再生と森林境界  島田泰助 林野庁長官                     13:55
2)地籍調査と民間活力の導入    原田保夫 国交省土地・水資源局長   14:10
3)新技術を活用した平成検地?清水英範 東大教授                                 14:25
4)次世代林業と林建共働       米田雅子 慶大教授           14:40
5)   岐阜県下呂市の取組み       田口守彦 下呂市農林部長  14:55
ディスカッション                               15:10
パネリストによる自由討議
閉会挨拶 和田 章 建築技術支援協会代表理事、東京工業大学教授  15:55
閉会    16:00

*裏面に、緊急集会「地域建設業に関わる意見交換会」の案内があります
緊急集会「地域建設業に関わる意見交換会」(案)
日時  平成22年5月17日(月)16時15分から18時45分
参加者 建設トップランナー倶楽部有志、JC建設部会有志、
建設新事業施策研究会、中央省庁関係者(国交省、農水省、経産省)など
場所  建築会館ホール(日本建築学会)
目的:地域で頑張る建設業の声を政府に届けるため、建設トップランナー倶楽部有志、JC建設部会有志、建設新事業施策研究会(建設業の複業化を支援する26道県の担当者の勉強会)等による意見交換会を行う。当日は中央省庁の関係者にもご出席をお願いする。
参加費      無     料
司会:      深松 努 深松組社長、建設トップランナー幹事
主藤孝二・大山慶一郎、宮城県土木部、建設新事業施策研究会
開会挨拶    管野伸一 管野組社長、建設トップランナー幹事    16時15分
意見交換会
閉会挨拶   住田高寿 全国青年会議所 建設部会部会長     18時45分
懇親会        参加者有志、5000円(会場近くで開催予定)   19時頃から


過去の履歴

2009 越の国建設クラブ会長をお受けし 建設業の大変さ・厳しさの中 勉強会・懇親を深めました。

建設トップランナー地域づくり分科会で北海道にて事例発表

ホームページを開設しました。

持続可能な社会づくりをめざして日々、活動している私の記録、
武佐興産の仕事など、紹介してゆきます。
よろしくお願いします。

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